PSMとは

PSMとは、Personal Scheme Managementの略称で、ひとりひとりに沿った最適な仕組みを構築・管理するという意味で名付けました。

個人が自分以外の人との関わりを通して、社会の縮図を理解し、生き延びるためのプロセスをとことん考え尽くし、振り返りと考察を繰り返すためのプログラム「箱システム」に基づく理論です。

これらを習得することにより現代社会人において最も求められ、重要視されている「実効性」「探究心」「コミュニケーション能力」が養われます。
PSM総研が関わる事業には、常に人が育つプログラムが盛込まれ、このPSMの理論を用いて実施しています。
興味のある方は各事業にご賛同いただき、体験・体感してみて下さい。

 
 
 


 

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